記事を複製するWordPressプラグイン Duplicate Post1.0

今更ながら、似た様な記事なのに投稿記事のタグ付けや表現にムラがあったりします。それもいいのかもしれませんが・・気になります。
そこで、似た様な記事をカテゴリー分類はもとよりタグ付けまで含めて雛形にしたい時に重宝するプラグインDuplicate Post1.0をご紹介いたします。

利用の仕方は管理画面のプラグイン/新規追加でキーワードduplicateでプラグイン検索し、表示されたDuplicate Post1.0をインストールします。それだけです。
一見、どこになにが機能追加されたのか気づきにくいのですが・・ありました。

複製プラグイン

マウスオーバーすると複製の文字が

これでタグのつけ忘れやムラの問題が解消されます。が、しかし、
編集し直さなければならないところを忘れてしまうという新たな問題が発生します。
要注意箇所(私の場合の)は記事タイトルのスラッグとAll in One SEO Pack記入欄。

 

WordPressプラグインWelcart0.4.2

WordPressでネットショップが簡単に導入できるプラグインWelcart0.4.2をご紹介いたします。
プラグインを管理画面よりインストールして 基本的な設定をマニュアルに従って設定すれば、すぐにでも導入できます。
商品カテゴリーを選んで投稿すると商品情報として登録されるという構成となっおり、かの有名なEC-CUBEでも対応できていない共有SSLにも対応しています。独自SSL対応のサーバーでサイトを構築できればそれにこした事はありませんが、小さなお店にとっては共有SSLはリーズナブルです。

それからコミュニティーでの要望への対応が迅速なので、これからますます機能が充実していくと思われます。

特定商取引法に基づく表記をデモを参考にセットしてセーフモードOFFのサーバーでご利用される事をおすすめいたします。

ちなみに当サイトのショップは全くの別物ですのでデモはこちらで。

 

WordPressブラグインRevision Control2.0

WordPressブラグインRevision Controlがバージョンアップしました。
あまりにも頻繁に記録される編集履歴を制御する為にRevision Controlを導入したのですが、今回のバージョンアップで制御から積極的にリビジョンを活用したいと思うようになりました。

投稿画面でのリビジョン設定 モードの切り替え

比較したい履歴を選択し比較すると

修正箇所が一見して比較できる

修正箇所が一見して比較できます。便利です。
利用の仕方は管理画面のプラグイン/新規追加でキーワードrevisionでプラグインを検索し、表示されたRevision Control 2.0をインストールします。

 

WordPressプラグインRead More Right Here1.0.5

続きを読む…を展開するWordPressプラグインRead More Right Here1.0.5をご紹介いたします。
記事が長くなると表示をスッキリさせるために<!–more–>で続きの文章を折り畳みます。そして展開時はシングルページを開きます。

Read More Right Here1.0.5はシングルページを開く事なく、jQueryをベースにスムーズな展開・折りたたみを実現してくれるプラグインです。
利用の仕方は管理画面のプラグイン/新規追加でキーワードmoreでプラグイン検索し、表示されたRead More Right Here1.0.5をインストールします。それだけで特に設定は必要ありません。
続きをよむ»

 

WordPressプラグインRevision Control1.9.7

WordPressではリビジョンという編集履歴を自動で残してくれる機能があり、ものすごく頻繁に保存してくれます。たいへんありがたいのですが程々にしてほしいのでプラグインRevision Control1.9.7をインストールいたしました。

Revision Controlの設定画面

利用の仕方は管理画面のプラグイン/新規追加でキーワードrevisionでプラグイン検索し、表示されたRevision Control1.9.7をインストールします。
設定は投稿する際の投稿リビジョンで
を選択するだけです。
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