アイコンをつくってみる
アイコンは一目でわかることが大切で、その辺が悩ましいところでもあります。危険なものはなおさらです。
つくってみました。まずアイディアを展開します。
血とか飛び散ったストレートな表現より、柔らかい表現が想像力をかきたて危機回避本能を刺激するかもしれない。
アイコンは一目でわかることが大切で、その辺が悩ましいところでもあります。危険なものはなおさらです。
つくってみました。まずアイディアを展開します。
血とか飛び散ったストレートな表現より、柔らかい表現が想像力をかきたて危機回避本能を刺激するかもしれない。
気のせいかもしれませんがWordPressの動きが悪くなったと感じたときは、動きを正常化する目的と精神を浄化する目的で、phpMyadminにログインしてオーバーヘッドのあるテーブルを最適化していました。
最近になってようやく便利なプラグインがある事を知りました。WP-Optimize0.9.2
使い方は
1:プラグインをインストールして有効化します。
2:Database Optimization Optionsの項目
にチェックを入れて(私の場合は全部)
3:Security Tools
securityのため管理者ユーザー名を頻繁に変更したい場合に利用します。いとも簡単に変更されますので要注意!(私の場合空欄)
4:PROCESSクリックで実行。
データベースの無駄な領域を取り除き縮小されます。スッキリ!
データベースのテーブル情報一覧で確認できます。
自然智の里、奇岩遊仙境
那谷寺は森の中の自然を大切に・・自然を通してその本源である宇宙を拝みながら、心の奥底にしまい込まれている自然智をよろこび起こす空間です。・・とあります。
おすすめの名所です。筋肉痛覚悟で。
以前ご紹介したWordPressの優秀なショッピングカートプラグインWelcartを、手頃な価格でデータベースと共有SSLが利用できるロリポップ環境で設置してみました。(設置できないという記事をよく見かけます)
ロリポの設定例です。
1:php設定/php.iniのsafe_modeをoffに設定
2:共有SSLのパスをメモ(https://○○○-○○○.ssl-lolipop.jp/)
3:WordPressを×××フォルダへインストール
4:一般設定でWordPressのURLと
サイトのURLにhttp://×××.独自ドメイン と設定します。
5:パーマリンクの設定はデフォルトのまま
6:ライトボックス系プラグインはインストールしない。理由は、ブラウザのssl警告を表示させないため。
プラグインWelcartをインストール
7:Welcartのサイトの導入フローに従うだけです。
8:共有SSLの設定は、Welcartのシステム設定/Use SSLにチェックを入れ
WordPressのアドレス(SSL)、ブログのアドレス(SSL)ともに
https://○○○-○○○.ssl-lolipop.jp/xxxとします。
Welcartはデフォルトテーマのままで直ぐにでもネットショップが開店できますが、拡張プラグインやデザインテンプレートも用意されています。さらにユーザによるデザインカスタマイズにも配慮されていますし、その具体的方法についても詳しく解説されています。ありがたいことです。
プラグイン自体もっと多機能なのですが、商品一覧から商品を選んで注文するだけのシンプルな形にデザインカスタマイズしました。以下デモサイトです。
美しい配色をストックするのは大変結構ですが結構大変です。
アドビーのサイトkulerは配色ストックや配色演習にもってこいかもしれません。
いろんな国々の人の新鮮な配色を閲覧できて、HSVやRGBやCMYKやLABやHEX情報も取得できて、調整もできます。なにより色立体で直感的に配色の秩序が確認できることが素晴らしい!
Adobe IDに登録すればお気に入りの画像から配色を作ってストックもできます。
サイトはこちらです。