能登の風景

WordPressブラグインRevision Control2.0

あまりにも頻繁に記録される編集履歴を制御する為にRevision Controlを導入していますが、リビジョンの機能を積極的に活用してもいいかな。ということで少々のリビジョンを保存することにします。

投稿画面でのリビジョン設定 モードの切り替え

比較したい履歴を選択し比較すると

修正箇所が一見して比較できる

修正箇所が一見して比較できます。(修正して修正して最初に戻る・・。)

 

WordPressプラグインRead More Right Here1.0.5

続きを読む…を展開するWordPressプラグインRead More Right Here1.0.5をご紹介いたします。
記事が長くなると表示をスッキリさせるために<!–more–>で続きの文章を折り畳みます。そして展開時はシングルページを開きます。

Read More Right Here1.0.5はシングルページを開く事なく、jQueryをベースにスムーズな展開・折りたたみを実現してくれるプラグインです。
利用の仕方は管理画面のプラグイン/新規追加でキーワードmoreでプラグイン検索し、表示されたRead More Right Here1.0.5をインストールします。それだけで特に設定は必要ありません。

※)続きを読む内のlightbox系プラグインが効かなくなります。
現在は違うプラグインを利用しています。
こちらではそのプラグインのダウンロードから修正方法まで丁寧に解説されてます。

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WordPressプラグインRevision Control1.9.7

WordPressではリビジョンという編集履歴を自動で残してくれる機能があり、ものすごく頻繁に保存してくれます。たいへんありがたいのですが程々にしてほしいのでプラグインRevision Control1.9.7をインストールいたしました。

Revision Controlの設定画面

利用の仕方は管理画面のプラグイン/新規追加でキーワードrevisionでプラグイン検索し、表示されたRevision Control1.9.7をインストールします。
設定は投稿する際の投稿リビジョンで
を選択するだけです。

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WordPressをはやくするプラグインHead Cleaner1.3.6

便利なプラグインがたくさんあってつい調子に乗ってたくさんインストールしてしまうとhead部が大変な事になってしまいます。
そこでネーミングの響きが心地いいヘッドクリーナーを利用させて頂きました。
WordPressをはやくするプラグインとしてWP Super Cache0.9.9がありますが、この Head Cleaner1.3.6プラグインはクライアント側の処理を高速化するものでネーミング通り劇的にheadがすっきりします。
利用の仕方は管理画面からプラグインの新規追加を選択しキーワードにHead Cleanerと検索すると Head Cleaner1.3.6が表示されますのでそこからインストールします。
インストール後設定画面をひらくと既に
・メタタグ “canonical” を追加
がonになっています。私の場合は加えて
・<head>内の JavaScript を、フッタ領域に移動
をonとして更新»。これだけです。

修正と機能アップが繰り返されてきただけにこと細かい設定が可能です。開発者は日本の方です。

 

WordPressプラグイン cbnet Ping Optimizer

過去の記事を修正する事がよくあり、WordPressはその度にpingを送信してくれているようですが、あまりに過剰なpingの送信はpingスパマーとみなされかねません。

そこで新規の投稿公開時のみpingを送信してくれるプラグインcbnet Ping Optimizer 2.3.2をインストール致しました。
インストールするとEnable pingingがonとなっていてそのままで利用できます。
その下のLimit excessive pinging in short timeをonにするとping送信回数を制限することもできます。
そしてありがたいことにPingログが記録され、送信の成否を確認する事ができます。

予約投稿についてはこの投稿で実験する事に致します。
予約投稿についてもpingは送信されます。

が、私は予約投稿に関してはプラグインを停止してWordPressデフォルトで公開することにしています。複数予約投稿ができない点とGoogleにインデックスされる時刻が遅れるという点だけですが・・。

 
 

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