アイコンをつくってみる
アイコンは一目でわかることが大切で、その辺が悩ましいところでもあります。危険なものはなおさらです。
つくってみました。まずアイディアを展開します。
血とか飛び散ったストレートな表現より、柔らかい表現が想像力をかきたて危機回避本能を刺激するかもしれない。
アイコンは一目でわかることが大切で、その辺が悩ましいところでもあります。危険なものはなおさらです。
つくってみました。まずアイディアを展開します。
血とか飛び散ったストレートな表現より、柔らかい表現が想像力をかきたて危機回避本能を刺激するかもしれない。
ラフを元に
フリー素材を使うことは時間を節約しつつ、質の高さを保つ為にはやむを得ないことです。
しかし、できるだけ自分の手でこしらえてストックしておきたいものです。
なにか思いついたらラフに 描いておきます。(ものすごくラフに)
後はパスでなぞって終了。
3DCG
全く意味のない事だけれども、appleが得意とするテカッとしたアイコンを 一度3Dで作ってみたかった。碁石のような形状を作って文字を彫り込んで、面光源と環境光でレンダリングしてみました。ライティングで表情はかなり変化しますが、Photoshopの方がだんぜん楽なようです。でも、まだ見ぬ形状のリフレクションの入り具合をシミュレートするには3DCGは有効かもしれません。続きを読むにPhotoshopでつくったアイコンを