トップページ画像を丸岡城の桜へ
少々時期がずれましたが、気分転換に丸岡城の桜をトップページ画像として差し換えてみました。
WordPressでネットショップが簡単に導入できるプラグインWelcartをご紹介いたします。
プラグインを管理画面よりインストールして 基本的な設定をマニュアルに従って設定すれば、すぐにでも導入できます。
商品カテゴリーを選んで投稿すると商品情報として登録されるという構成となっおり、かの有名なEC-CUBEでも対応できていない共有SSLにも対応しています。独自SSL対応のサーバーでサイトを構築できればそれにこした事はありませんが、小さなお店にとっては共有SSLはリーズナブルです。
それからコミュニティーでの要望への対応が迅速なので、これからますます機能が充実していくと思われます。
特定商取引法に基づく表記をデモを参考にセットしてセーフモードOFFのサーバーでご利用される事をおすすめいたします。
あまりにも頻繁に記録される編集履歴を制御する為にRevision Controlを導入していますが、リビジョンの機能を積極的に活用してもいいかな。ということで少々のリビジョンを保存することにします。

投稿画面でのリビジョン設定 モードの切り替え
比較したい履歴を選択し比較すると

修正箇所が一見して比較できる
修正箇所が一見して比較できます。(修正して修正して最初に戻る・・。)
WordPressのプラグインであるXML Sitemap Generator for WordPress 3.1.6.3はサイトの更新を通知してくれるとても便利なプラグインです。
プラグイン自体はとても分かり易いのですがYahoo!への通知のアプリケーションIDの取得が少々面倒なのでご紹介いたします。
1.まずhttp://e.developer.yahoo.co.jp/webservices/register_application へ
2.そしてログイン(ログインのIDを取得します)
3.メールアドレスを入力
3.OAuth 利用しないを選択
4.サイト名 タイトル等を入力
5.サイトURL
6.サイトの説明
7.ガイドライン同意
8.確認
9.入力内容の確認 登録
10.すると70字程の長いIDが取得できます。
トップページをマイナーチェンジいたしました。
XHTML&CSSでコーディングされているとレイアウトの変更は比較的簡単に行えます。
XHTML&CSS は文書構造とレイアウト情報を分離しソースコードを簡素化するので以下のメリットが生じます。